経費削減 保険料例

【of!】企業パッケージ(出張者)の保険料例

行き先 日数 損保ジャパン日本興亜海外旅行総合保険
(企業包括)保険料
【of!オフ】
企業パッケージ
OF!
アジア  3日間 5,080円 → 2,120円 58%OF!
アジア 10日間 9,850円 → 4,510円 54%OF!
北米欧州  7日間 7,830円 → 4,230円 46%OF!
中南米  9日間 9,010円 → 5,540円 39%OF!
補償内容 傷害死亡・後遺障害3,000万  治療費用(※1)1,000万  疾病死亡 3,000万
賠償責任1億円    携行品損害(※2)70万   救援者費用1,000万
  • ※1:海外旅行総合保険の場合、傷害治療費用・疾病治療費用で設計しています。
  • ※2:携行品の盗難、強盗および航空会社等寄託手荷物不着による損害については、30万円を保険期間中のお支払いの限度とします。
  • 注1:保険料は2015年10月1日以降保険始期として計算しています。
  • 注2:渡航地域、渡航期間、保険金額によっては、海外旅行総合保険よりも保険料が高くなる場合があります。

以下のような場合には、包括割引、過去の損害率による割増引が適用できます!

包括割引

当年度契約の成績(被保険者数、実収保険料)が下記の要件を充足し、かつ次年度においても同様の実績が見込まれる場合にかぎり、下記の包括割引率を適用することができます。

  • 注:過去の損害率による割増引において、割増を適用している契約には、包括割引は適用できません。
  被保険者数
20名以上
被保険者数
100名以上
実収保険料
20万円以上
5% 5%
実収保険料
100万円以上
5% 10%
  • 注1:過去1年間に業務のために海外に旅行した者が20名以上いる場合は、保険付保が初年度であっても適用することができます。
  • 注2:前年度契約が海外旅行総合保険の場合や、前年度契約の付保会社が異なる場合も適用することができます。
  • 注3:保険契約者が同一の場合は、前年度の契約が包括契約ではなくても適用することができます。

過去の損害率による割増引

過去5年間の修正保険料(※)が500万円以上の場合は、過去の損害率による割増引を適用することができます。
いったん本割増・割引率を適用した契約については、翌年度以降継続して本割増引の規定を適用し続けるものとします。
ただし、過去5年間の修正保険料の合計額が500万円未満となった場合を除きます。
過去の損害率による割増引の適用方法についてはお問い合わせください。

  • ※修正保険料とは、計上保険料を本割増・割引適用前の保険料に修正したものをいいます。

経費削減シュミレーション

渡航者が出張者のみの場合
出張者 年間延べ200人(被保険者年齢69歳以下、アジア150人・北米ヨーロッパ40人・中南米10人) ←保険期間:8日間で試算
補償内容 傷害死亡3,000万円・治療費用(※1)300万円・疾病死亡1,000万円・賠償責任3,000万円・携行品30万円・救援者費用300万円

 店頭個人加入(注2)総保険料3,731,000円→企業包括総保険料3,225,800円→【of!オフ】企業パッケージ総保険料2,620,800円 さらに19%割引! 年間608万5,000円の経費削減

  • ※1:渡航のつど加入した場合および企業包括契約の例は、傷害治療費用・疾病治療費用で設計しています。
  • ※2:包括割引10%を適用しています。過去の損害率による割増引は適用していません。
  • ※3:包括割引5%を適用しています。過去の損害率による割増引は適用していません。
  • 注 :保険料は2015年10月1日以降保険始期として計算しています。

新・海外旅行保険【of!オフ】の特徴

インターネット向け商品

当商品は、インターネット経由でご加入いただくことを前提とした、 インターネット向け商品です。これにより、大幅な募集コストの削減を行い、価格に還元いたしました。

リスク細分型保険料

行き先(①アジア②北米・ヨーロッパ・オセアニア③中南米・アフリカ)に応じて保険料が変わる「地域別リスク細分型」を採用、また保険期間も合理的な「1日きざみ」としました。

着脱自由

基本補償は、最もニーズの高い「傷害または疾病による治療費用」とし、従来セットしなければならなかった「傷害死亡後遺」も含めた他の補償は特約化し、着脱自由としました。

格安保険料

【of!】を選んだお客様の声

  • 上記特長は保険期間3か月以内の【of!】の特長です。
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