経費削減 保険料例
【off!】企業パッケージ(出張者)の保険料例
| 行き先 | 日数 | 現行 (店頭個人加入) |
現行 (企業包括) |
【off!オフ】 企業パッケージ |
OFF! |
|---|---|---|---|---|---|
| アジア | 5日間 | 5,730円 | 5,540円 → | 3,280円 | 41%OFF! |
| アジア | 10日間 | 7,860円 | 7,600円 → | 4,510円 | 41%OFF! |
| 北米欧州 | 7日間 | 6,820円 | 6,570円 → | 4,220円 | 36%OFF! |
| 中南米 | 9日間 | 7,510円 | 7,250円 → | 5,430円 | 25%OFF! |
| 補償内容 | 傷害死亡3,000万 治療費用(注1)1,000万 疾病死亡 3,000万 賠償責任1億円 携行品損害(注2)70万 救援者費用1,000万 |
||||
- 注1:現行商品の場合、傷害治療費用・疾病治療費用で設計
- 注2:盗難等による支払限度額は30万円
- 現行商品保険料は損保ジャパン現行商品(海外旅行総合保険)で試算
- 渡航地域、渡航期間、保険金額によっては、損保ジャパン現行商品(海外旅行総合保険)よりも保険料が高くなる場合があります。
経費削減シュミレーション
| 1.渡航者が出張者と駐在員の場合 | |
|---|---|
| 出張者 | 年間延べ500人(アジア350人・北米ヨーロッパ100人・中南米50人) ←保険期間:8日間で試算 |
| 駐在員 | 年間延べ10人←保険期間:1年間で試算 |
| 補償内容 | 傷害死亡3,000万 治療費用(注1)300万 疾病死亡1,000万 賠償責任3,000万 携行品損害30万 救援者費用300万 |

| 2.渡航者が出張者のみの場合 | |
|---|---|
| 出張者 | 年間延べ200人(アジア150人・北米ヨーロッパ40人・中南米10人) ←保険期間:8日間で試算 |
| 補償内容 | 同上 |

- 注1:店頭個人加入および企業包括の例は、傷害治療費用・疾病治療費用で設計
- 注2:損保ジャパン現行商品(海外旅行総合保険)
- 注3:損保ジャパン現行商品(海外旅行総合保険)。企業包括割引5%適用
新・海外旅行保険【off!オフ】の特徴
インターネット向け商品
当商品は、インターネット経由でご加入いただくことを前提とした、 インターネット向け商品(業界初)です。これにより、大幅な募集コストの削減を行い、価格に還元いたしました。
リスク細分型保険料
行き先(①アジア②北米・ヨーロッパ・オセアニア③中南米・アフリカ)に応じて保険料が変わる「地域別リスク細分型」(業界初)を採用、また保険期間も合理的な「1日きざみ」(業界初)としました。
着脱自由
基本補償は、最もニーズの高い「傷害または疾病による治療費用」とし、従来セットしなければならなかった「傷害死亡後遺」も含めた他の補償は特約化し、着脱自由(業界初)としました。

- 上記特長は保険期間3ヶ月以内の【off!】の特長です。
- 平均でも30%程度の割引となります。







